【Hotcig RSQ NS Kitレビュー】超お買得なスコンカーMODスターター!

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【【Hotcig RSQ NS Kitレビュー】超お買得なスコンカーMODスターター!

Hotcig(ホットシグ)のVAPEスターターキット、RSQ NS Kitのレビューです。

コラボ製品として話題になったテクスコが、アトマイザーとセットのスターターキットになりました。そして何故か単体で買うよりも安い価格が超お買得に。何故にこんなに安いのか?

このスターターキットの特徴

  • 18650シングルバッテリーのテクニカルスコンカーRSQ NS
  • シングルコイルRDAの改良版 NERISSA 22mm RDA
  • キットになってさらにお求めやすい価格に!?

詳細をレビューします!

商品提供:VAPONAVI

 

 

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Hotcig RSQ NS Kit の詳細

【【Hotcig RSQ NS Kitレビュー】超お買得なスコンカーMODスターター!

RSQはHotcigのテクニカルスコンカーMOD。

Rig Mod「リグ モッド」ブランドとのコラボで話題になり、そのサイズやデザイン、機能性などから瞬く間に大ヒットした製品です。

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詳細はすでにレビュー済みですが、今回の製品は同じような外観ながら、少々趣きが異なります。

【【Hotcig RSQ NS Kitレビュー】超お買得なスコンカーMODスターター!

背面のデザインは大きく「RSQ」と入っている同じデザインながら、側面に施されたRig MODのトレードマークとも言えるタワーのイラストがプリントされていません。

そう。今回のRSQ NS KitはHotcig単体でリリースしている製品。Rig MODとのコラボ製品ではありません。

大きく違うのはこの部分のみで、本体のデザインや機能などは全く同じというものです。

まとめてみました。

  • 大きな違いはRig MODとのコラボ製品ではないこと
  • 本体のデザインは全く同じながら、違いはパネルがカーボンからレザーに変更
  • アトマイザーが付属しながら、Rig MODコラボのRSQより安い!

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レギュレーテッドであるRSQ NSのデザインは、RSQとほぼ変わりません。

違いは3つ。

  • Rig MODのイラストのプリントがありません
  • パネルがカーボンではなく、レザーに変更
  • 起動画面にRig MODのロゴが表示されません

これだけで、ほぼ同じものといっていい製品になっています。もちろん、できること(性能)や重さ、サイズ感、素材などは同じです。

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そしてアトマイザーも付属します。付属のアトマイザーはNERISSA 22mm RDAで、これは同じくHotcigがリリースしているCASTLE RDAのバリエーション(改良版)となります。

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どちらも単体販売されているモデルをキットにしながら、何故かこの2つを買うよりも安い!という超サービス価格での展開に戸惑っているユーザーも多いはず。

安いからデチューン(性能を下げる処理)されていたりしないのか?など心配になっている方もいるのではないでしょうか。

それでは詳細を見てきましょう。

 

 

パッケージの開封

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パッケージのデザインもほぼそのまんまRSQと同じようなもので、エンボス加工された黒い貼り箱に製品のアウトラインイラストが入ったもの。背面にはパッケージング内容や簡単なインフォメーション、製品偽造防止のコード入りステッカーが貼られています。

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アトマイザーが同梱されているのでサイズは少し大きめながら、一般的なスターターキットのパッケージよりもコンパクトのまとめられている印象を受けます。

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内容品一覧

  • Hotcig RSQ NS テクニカルMOD
  • リフィルボトル(日本限定版)
  • NERISSA 22mm RDA アトマイザー本体
  • アトマイザーパーツ(MTLキャップ、ビルド用レンチ、スペアOリング、スペアイモネジデッキ用、ノーマルポジティブピン、プリメイドコイルx10)
  • microUSBケーブル
  • ユーザーマニュアル(英語)
  • 保証書

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説明書は前半分が英語、後半分が中国語で書かれていました。残念ながら日本語での記載はありません。

 

 

NERISSA 22mm RDA アトマイザーの詳細

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まずはアトマイザーから見ていきます。このアトマイザー、前記した通り既存アトマイザーのバリエーションとなります。

大きな違いは見ての通りルックスで、キャップのデザインがまるっきり違います。シンプルな丸みを帯びたデザインから、段差が掘られ、先に向けてすぼまっていくようなデザインを採用。

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しかし、キャップを外してみるとデッキデザインはまるっきり同じです。

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左:NERISSA 22mm RDA  右:CASTLE RDA

並べてみてもその違いはわかりません。見る限り全く同じものにしか見えない作りです。

そのためCASTLE RDAのレビューも合わせて読んでいただければ幸いです。

本項目では違いをメインにさらっと解説するにとどめておきます。

 

スペック

直径22mm
高さ25.2mm(MTLキャップ、スレッド含まず)
19.55mm(SSキャップ、ドリップチップとスレッド含まず)
重量31.8 g(SSキャップ装着状態の実測)
ネジタイプ510
ドリップチップ一体型 / 510DT
コイルRBA シングルコイル
エアフローボトムエアフロー
素材ステンレス
BF対応◎ BFピン付属

 

分解

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全く同じデッキを採用してはいるものの、細部もちゃんと見ておきましょう。大まかに分解するとこの通り。

  • ドリップチップ(510DT)
  • キャップ
  • デッキ

デッキは更に細かく分解できます。

 

ドリップチップ

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ドリップチップのデザインも異なっています。トップキャップには510サイズのドリップチップを取付可能で、付属品ももちろん510規格のものです。

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付属品は黒い樹脂製のもの。内径などのスペックは引き継いでいますが、外見のデザインや、外形などが若干異なったものを採用しています。作りに粗が若干見られますが実用上は問題ないでしょう。

全長12mm、露出部の高さ7.2mm、外径9.6mm、内径 アトマイザー側5.2mm エンド部7.9mm(逆テーパ)

 

トップキャップ

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トップキャップが2種類付属。ここが大きな違いで、2つのキャップが付くのは同じですが、素材が違うのみだったキャップが、エアフローホールなどのスペック違いになっているのが大きく異なります。

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クリアキャップのエアホールは極端に小さいMTL専用キャップになっています。

ここが大きな違いで、一体化したドリップチップ部分の内径も絞られています。

ただし、左右合計3つの穴は、キャップを回して絞ることが出来ないのでドローはそれなり。DLギリギリいけるかな、ぐらいのドローで、超タイトなドローには出来ません。

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トップキャップ裏はどちらもなだらかに仕上げられています。クリアMTLキャップの方はサイド部分が張り出していて、この部分がポールの間にはまるような構造になっており、チャンバー容量を小さくしています。

SSキャップの方はキャップを回してエアホールの開き具合を調整できますが、クリアキャップの方は固定になります。

気になるポイントも一緒に引き継いでいて、キャップを締めた時にポストとキャップの内側がこすれるのまで一緒で、特にクリアキャップだと内側についてしまった傷が目立つのをなんとかしてほしかった。

 

デッキ

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デッキは全く同じ構造です。むしろ違いがわからないほどで、共通のものだといっても差し支えないと思います。

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2ポスト2スレッドのシングルコイル前提のデッキ。デュアルサイドエアフロー構造。

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サイドから取り込んだエアーを、斜め下に取り込む構造ももちろん同様です。

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また、ポールの横に溝が彫られている為、イモネジを締めていった時にワイヤーが逃げにくいようになっています。

 

ポジティブピン

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アトマイザー裏のエングレービングは流石にNERISSA 22mm RDA専用のもの。HotcigのロゴとNERISSAのエングレービングが入っています。

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ポジティブピンの出っ張り具合の実測は0.62mmでした。

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ノーマルピンとスコンクピンが付属。ピンはデッキのポジティブポスト固定ネジ兼用なので、緩めて出っ張り具合を調整することは出来ません。

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スコンクピンのリキッド出口はジュースウェルの底からです。

 

ビルド

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ビルドですが、単線で組まれたプリメイドコイルが10個もついてくるので、これで組んでいこうと思います。が、何故かコイルレッグがリターンしています。既存のものを適当に付属したんでしょうね、、、

このままではデッキにマウントできないので、コイル足を曲げてやってからセットします。

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このようにセットします。セットする時にコイルの形が崩れてしまいましたが、ドライバーンの時にセラミックピンセットを使ってマイクロコイルにしてしまうのであまり気にしません。

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注意点としては、コイル足を固定する時に、何も考えずにラフにネジを回していくと、イモネジとポストのすき間にワイヤーが逃げてしまうことがあり、特に細いワイヤーでビルドする時、このスペースにワイヤーが逃げてしまうとしっかり固定できていないことがあるので、イモネジでしっかり挟むことを意識してこていすることが重要です。

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最後に好みのコットンを通してやり、左右のスペースに落としてやれば終了です。

ビルドは簡単です。シングルコイルで、ポストのマウント部分の形状も良いので、ビルドに不慣れな人でも比較的簡単にビルドできるタイプです。

 

RSQ NS テクニカルスコンクMOD

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次にレギュレーテッドです。このMOD、外見そのままRSQで違いがわからないほど。

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背面のデザインはまるっきり同じで、同じ型を使って製造していることがわかる出来です。

外見上の違いと言えば、パネルがレザー製のものになり、Rigのイラストが入っていないのみです。

また、細かい部分では起動画面がHotcigのロゴのみになっていたりしますが、違うのはその部分のみで、ほぼ同じものと考えて良いと思います。

 

 

スペック

サイズH 79×W48×D25mm
重量143g(実測 ボトル除く)
出力モードVW/Bypass/温度-Ti/温度-Ni200/温度-SS316 /温度-TCR(XX)
温度管理範囲100-315℃/200-600℉
ワット数範囲 1 – 85W
スレッド510(スプリングコンタクト)
充電ポートmicroUSB(DC5V1A)
バッテリー18650シングルバッテリー

スペックにも何ら違いはありません。

 

 

アトマイザー搭載部

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510スレッド。スプリングコンタクト採用。スコンクMODなので、ボトルから押し出したリキッドを、ポジティブピンからアトマイザーに供給する方式です。

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上部はフラット。MODの厚みが25mmサイズで、このサイズまでのアトマイザーをはみ出さずにマウントすることが出来ます。

 

ボタンと液晶パネル

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操作や情報表示部分は側面に集約されています。

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ボタンなどの形状や、素材感、配置なども全く同じですね。

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液晶画面のサイズ、表示項目なども同様です。モノクロディスプレイを搭載。

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もちろん収納したバッテリーをチャージする、充電機能も搭載しています。

 

バッテリーとスコンクボトル収納部

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パネルの素材(カーボンからレザーに変更)が違うのみで、作りは同じ。Hotcogのロゴが入った部分も一緒ですね。パネルを外したいときは、スコンクボトルをプッシュする窓に指をかけて外します。

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マグネットが付いている場所もまるっきり同じ。

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LEDを3色に変えられるもの同様です。光ることによって、スコンクボトルの残量の確認がしやすい仕様ですが、OFFにすることもできます。

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ちなみに底部分の作りも同じです。底にはシリアルナンバーのような固有の番号が刻まれています。

 

スコンクボトルとリフィルボトル

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付属品が若干異なります。付属するのは2つ

  • シリコン製スコンクボトル
  • プラ素材のリフィルボトル

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スコンクボトルは同様の構造、同じ素材、構成のボトルです。

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日本限定版として付属するのが、510スレッドから直接スコンクボトルにリキッドをフィードできるリフィルボトルが付属すること。なのですが、このリフィルボトル、スコンクボトルと並べると同じぐらいのサイズなことからも分かる通り、容量も同じぐらい。

パッケージサイズを小さくするために、RSQ NSの本体の中に入れられるサイズということで、プラのスコンクボトルを、リフィル用に変えただけのもの。

つまりはおまけ。

リフィルってどんなものなのかを試して見るぐらいにしか使えない代物です。一度リフィルするとほぼ空になってしまうので、実用的に毎回使うのには向いていません。

それならばスコンクボトル外して、リキッド注いでも手間はかわりませんからね。リフィルボトルで運用したいのであれば、単体で売っている容量の大きなものや、今は60mlユニコーンボトルのキャップ部分に直接つけられるものも売られているので、それらを利用するのが現実的かなと思います。

 

Hotcig RSQ NS Kitの使い方

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使い方です。操作方法もまるっきり同じです。

  • 電源ON/OFF  パフボタン5クリック
  • キーロック/アンロック… “+/-“ボタンを3秒間同時押し
  • 画面表示の反転… キーロック状態で電源ボタンと”+”を同時押し→”+/-“で選択
  • モードの切り替え… 電源ボタン3クリック→パフボタンで次に、サブボタンで設定変更
  • LEDのカラー変更…
    キーロック状態でFIREと”+”を同時押し
    →BLUE / GREEN / RED / RGB / OFF から選択可能

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Hotcig RSQ NS Kitを使った感想

そのままなんですよ。そのまんま。なので感想はRSQCASTLE RDAのものを見てください!

で済むわけがありませんね。でも、どちらも良いものをキットにしたわけですから、悪いわけは当然ありません。

むしろ良いスコンクキットだと思うんですが、皆さん感じると思いますが価格設定が謎です。

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それだけライセンス料が高かったというのもあるんでしょうけどね。

裏がどうなっているのはわかりませんが、Hotcigが暴走しているのか、はたまたライセンスの締結の仕方なのか、もう十分単体での販売で利益が出ているので薄利でもこれ以上はまるまるりえきなるのかはわかりません。

傍から見ていると、中国企業とアメリカ企業という先入観もあって感じるのは「Rig利用されちゃってんなぁ」と感じてしまいますよね。RSQが話題になったのって、やっぱりコラボあってのことだと思いますし、デザインはどちらがしたのか?ただ単にイラスト入れるだけの契約だったのか?などはあるんですけど、少なくとも全く一緒の製品がイラストありなしで、価格が全く違うのって考えられないことです。

「感想」から逸脱してしまいましたが、モノとしては間違いなく良いものですよ。

 

Hotcig RSQ NS Kitのまとめ

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日本国内のショップでの参考価格として

  • レギュレーテッド単体で¥9,800前後
  • アトマイザー単体で3,000円前後

それが何故セットだと7,000円前後になってしまうのか!?超謎です。一つは提供元が価格設定を頑張っているというのもあると思うんですが、それでも安すぎやしませんか?逆に心配なんですけど、、、

というのが第一印象で、どこかにコストカットが見られたり、性能が下がっているのではないかと思ったんですが、全く同じなんですよ。少なくとも僕はそう感じました。

セットで安く買えるのはユーザーにとってメリットでしかありませんので結果オーライです!

カーボンパネルやRig MODに思い入れがなければ当然こちらを購入するのをおすすめします。

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