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aspire BOXX レビュー|SUNBOX(サンボックス)とAtmizoo(アトミズー)コラボのハイエンドデバイス!

aspire BOXX(アスパイア ボックス)レビュー|SUNBOX(サンボックス)とAtmizoo(アトミズー)コラボのハイエンドデバイス!

aspire(アスパイア)のVAPEスターターキット、BOXX「ボックス」のレビューです。

SUNBOX(サンボックス)とAtmizoo(アトミズー)コラボのハイエンドデバイス!
18650シングルバッテリーBOXハイエンドPODに、RBAデッキもセットになったキット!

詳細をレビューしていきます。

商品提供:ベプログshop

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べプログショップ
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aspire BOXXとは?

aspire BOXX(アスパイア ボックス)レビュー|SUNBOX(サンボックス)とAtmizoo(アトミズー)コラボのハイエンドデバイス!

aspireのハイエンドPODデバイス、BOXX「ボックス」です。

あのハイエンドステルスMODをデザインしたSUNBOXと再びタッグを組んだプロダクツ!
今度は『BOXタイプハイエンドPODデバイス』が登場です。

世界的に一世風靡した“Billet Box” というデバイスが作り上げたジャンルで、多くのフォロワー・オマージュ製品がリリースされたことで、一般的にも有名になりました。

最近ではハイクオリティながら低価格であることや、オプションが豊富なことから大ヒットした “dotAIO” が記憶に新しいと思いますが、本製品も同ジャンルの製品になります。

なんと言っても、世界的に有名なSUNBOXがデザイン、そしてdotAIOのカートリッジが大人気の『Atmizoo』ともタッグを組んだトリプルネームのコラボプロダクツというのが最大の特徴です。

aspire BOXXの特徴

  • ハイグレードな素材と加工!Sunbox・Atmizooと共同で設計
  • 最大60W出力!18650交換可能なデバイス
  • RBAと2種類のコイルが使える専用PODシステム

それでは、aspireBOXXの概要から確認していきましょう!

ハイグレードな素材と加工!Sunbox・Atmizooと共同で設計

出典:aspire

aspireがハイエンドブランド2社とタッグを組んで完成させたBOXタイプPODです。

世界的に有名なハイエンドブランドとコラボレート

  • SUNBOX(サンボックス) MODなどのデザインに定評があるブランド
  • Atmizoo(アトミズー) アトマイザーやRBAユニットが有名

デザイン・機構などにこだわりのあるメーカーと共同で設計されています。

前回のコラボプロダクツ同様にSUNBOXらしいデザインのボディーは、aspireの優れた技術力によってCNCで削り出されたもので、陽極酸化アルミニウムと外科用グレードのステンレス鋼を使用しています。

最大60W出力!18650交換可能なデバイス

出典:aspire

もちろんルックスだけでなく、機能にも優れています。

  • 交換可能な 18650 バッテリー
  • 出力モード: VV/VW/バイパス
  • ワット数: 1-60W

交換できる18650シングルバッテリー式で、バッテリーの寿命に依存することなく、長くデバイスを愛用することができるのも良い点です。

RBAと2種類のコイルが使える専用PODシステム

出典:aspire

BOXXは3種類の使い方ができます。

まずはAtmizoo(アトミズー)がデザインしたRBAユニットが付属します。

Atmizoo は、高品質のvape MODやアトマイザーが有名なギリシャのチームであり、BOXX 内で実行する美しくシンプルな RBA システム、Qbixをデザインしました。

お気に入りのカスタムコイルビルドを数分で簡単に利用できます。

MTL から DL まで、BOXX と付属のポッド システムを使用すると、好きな方法で正確にミストを吸うことができます。
追加の RBA AFC ピンの選択により、ドローの柔軟性が向上しました。

出典:aspire

BOXXにはプリメイドコイルで使えるPODも2個付いているので幅広いコイルに対応。

1つは一般的な Nautilus コイル用で、もう1つは風味豊かな BP コイル用です。

対応コイルバリエーション

  • BP Coil
    • 0.17Ωメッシュコイル(45-55W)
    • 0.3Ωメッシュコイル(30-40W)
    • 0.6Ωコイル(15-25W)
    • 1.0Ωコイル(10-16W)
    • BP RBA Deck
  • Nautilus BVC Coil
    • Nautilus 2S Mesh Coil 0.7Ω(20-25W)
    • Nautilus BVC Coil 1.8Ω(10-14W)
    • Nautilus BVC Coil 1.6Ω(7-11W)
    • Nautilus 2 Coil 0.7Ω(18-23W)
    • Nautilus 2S Coil 0.4Ω(23-28W)
    • Triton Mini Claption Coil 1.8Ω(13-16W)

多くのコイルに対応しているので、ビルドが面倒だというユーザーにもぴったりです。

カラーバリエーション

出典:aspire

カラーはシンプルに2種類が用意されています。

aspire BOXXのカラーバリエーション

  • Tuxedo  タキシード
  • Quicksilver クイックシルバー

スペック

出典:aspire

サイズH 87× W52.5× D24mm
重量
191g
出力
1w – 60W
許容抵抗値範囲
0.1 – 3.5Ω
リキッド容量4.0ml
リキッドチャージPOD再度フィル
エアフローボトムエアフロー(調整可)
コイルプリメイドコイル交換型・RBAデッキ
充電ポートUSB-C(5V 2A)
バッテリー18650シングルバッテリー
保護機能
  • 自動カットオフ(10秒)
  • ショートサーキット保護
  • バッテリー逆挿保護
  • バッテリー低電圧保護
  • オーバーヒート保護
  • バッテリー過充電保護

パッケージ・内容品

aspire BOXX(アスパイア ボックス)レビュー|SUNBOX(サンボックス)とAtmizoo(アトミズー)コラボのハイエンドデバイス!

内容品一覧

  • BOXX Mod
  • BOXX Pod 4.0 ml (Nautilusコイル用)
  • BOXX Pod 4.0 ml (BPコイル用)
  • Qbix RBA Pod 4.0 ml
  • RBA AFC アダプター (装着済み)
  • RBA AFC ピン×10本
    • φ0.8mm ×1
    • φ1.0mm ×1
    • φ1.2mm ×1
    • φ1.5mm ×1
    • φ1.8mm ×1
    • φ2.0mm ×1
    • φ2.5mm ×1
    • φ3.0mm ×1
    • φ3.5mm ×1
    • φ4.0mm(装着済み)
  • BPコイル
    • BP Mesh コイル 0.17Ω
    • BP Mesh コイル 0.3Ω
    • BP コイル 1.0Ω
    • BP コイル 0.6Ω
  • ノーチラスコイル
    • Nautilus コイル アダプター
    • Nautilus BVC コイル 1.8Ω
    • Nautilus 2S Mesh コイル 0.7Ω
  • 510 Drip Tip アダプター
  • スペアドリップチップ
  • レンチ
  • Obix Oリングパック
  • 説明書

aspire BOXXの詳細

aspire BOXX(アスパイア ボックス)レビュー|SUNBOX(サンボックス)とAtmizoo(アトミズー)コラボのハイエンドデバイス!

いかにもSUNBOXらしい良質なデザインと製品クオリティ。
前回のコラボも素晴らしかったですが、BOXXも持っているだけで満足できてしまう。

そのぐらいモノとしての魅力に満足できるプロダクツですよね!

aspire BOXX(アスパイア ボックス)レビュー|SUNBOX(サンボックス)とAtmizoo(アトミズー)コラボのハイエンドデバイス!

これだけの完成度を誇る製品が、低価格に変えてしまうんですから。いい時代になりました
AspireのPrestige(威信)がかかっているシリーズだけに、マスプロ最高峰の完成度です。

aspire BOXX(アスパイア ボックス)レビュー|SUNBOX(サンボックス)とAtmizoo(アトミズー)コラボのハイエンドデバイス!

マスプロ(大量生産品)とはいえ、デザインはハイエンド、高品質ですから。
価格以上の価値を感じられるのは間違い無いのではないでしょうか。

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文章であれこれ言うよりも、写真でその品質を感じてもらいたい。
そんな思いから、今回は数多くの写真を撮影しました。

aspire BOXX(アスパイア ボックス)レビュー|SUNBOX(サンボックス)とAtmizoo(アトミズー)コラボのハイエンドデバイス!

様々な角度の写真を用意しましたので、BOXXの魅力が伝わると嬉しいです。

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サイズは「デュアルバッテリーMOD」ほどの大きさ、BOX型PODとしては標準的な大きさです。持ち運びには若干嵩張りますが、いい意味で「重量感」が感じられる高級感のある質量です。

持ち手が「こだわれる」そんな物作りと、モノとしての魅力が感じ取れました。

バッテリー

バッテリースペック
  • 容量:18650シングルバッテリー
  • 出力モード:VW(1-60W)
  • 対応抵抗値:0.1 – 3.5Ω
  • パフ操作:マニュアルパフ(ボタン操作)
  • 充電ポート:なし
  • 保護機能:
    • 自動カットオフ(10秒)
    • ショートサーキット保護
    • バッテリー逆挿保護
    • バッテリー低電圧保護
    • オーバーヒート保護
    • バッテリー過充電保護

aspire BOXX(アスパイア ボックス)レビュー|SUNBOX(サンボックス)とAtmizoo(アトミズー)コラボのハイエンドデバイス!

これぞSUNBOX!と言うディティール。
底部のパネルデザインにアイデンティティーが感じられます。

オールドファンはもちろん、今まで知らなかったユーザーをも虜にするほど良質なデザインとディティールです。実用性はもちろん、液晶画面が「ステルス仕様」なのもこだわりです。

aspire BOXX(アスパイア ボックス)レビュー|SUNBOX(サンボックス)とAtmizoo(アトミズー)コラボのハイエンドデバイス!

モードを3種類に絞っているのもこだわりの一つ、シンプルに。そして簡単に使えます。

  • VW  ユーザーが任意の数字にワッテージを調整
  • VV  ユーザーが任意の数字にボルテージを調整
  • BYPASS  擬似メカニカルモード(バッテリー電圧出力)

いらない機能は排除して、多くのユーザーが望んでいる機能だけに絞りました。

aspire BOXX(アスパイア ボックス)レビュー|SUNBOX(サンボックス)とAtmizoo(アトミズー)コラボのハイエンドデバイス!

そして、本体充電端子がないのもデザイン的なこだわりです。
実用性を考えれば、バッテリー着脱の必要があったりと面倒ですが…

それもBOXXを使う「儀式」だと理解できれば、愛着も一入ではないでしょうか。

aspire BOXX(アスパイア ボックス)レビュー|SUNBOX(サンボックス)とAtmizoo(アトミズー)コラボのハイエンドデバイス!

バッテリーを着実に「ロック」できる、スクリュータイプのバッテリーカバー。
これも伝統的なデザインで、バッテリーベントホールを備えたディティール。

デザイン性にも優れています。

aspire BOXX(アスパイア ボックス)レビュー|SUNBOX(サンボックス)とAtmizoo(アトミズー)コラボのハイエンドデバイス!

もちろん、安全性にも配慮していて、内部には収納方向の記載が色付きであります。
また、基板には「バッテリー逆挿保護(逆に刺してもショートしない)」が搭載。

aspire BOXX(アスパイア ボックス)レビュー|SUNBOX(サンボックス)とAtmizoo(アトミズー)コラボのハイエンドデバイス!

バッテリー収納部が「ステンレススリーブ」なのもデザイン的な良アクセントです。

POD

PODスペック
  • リキッド容量:4.0ml
  • マウスピース:専用・510DT
  • リキッドチャージ:サイドフィル(ゴムキャップ)
  • エアフロー:ボトムエアフロー(調整可)
  • コイル:プリメイド交換型・RBAデッキ

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PODカートリッジ収納部は、多くのフォロワーがそうであるように「BBタイプ」です。

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スクリュー式のマウスピース部でPODカートリッジをロックする機構。
このジャンルの始祖「Billet BOX」がそうであるように、オマージュした仕様です。

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マウスピースは2種類で、専用品と510DT(汎用品)アダプターが付属します。

510DTとは

ドリップチップの汎用規格に近いもの。
取り付け部分のサイズが共通なので、さまさまな種類に付け替えが可能です。

専用品も、2種類の咥え心地が選べるプラスチックカバーが同梱されています。

PODカートリッジ

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多くのPODカートリッジのバリエーションがあるのもBOXXの特徴で、ユーザーが様々な使い方を模索できるようになっているのも良い点です。

まず、2種類のプリメイドコイルは、aspireが誇る世界的に有名なコイル規格です。

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最近人気のあるBPコイル規格のカートリッジ。

BPコイル

  • 0.17Ωメッシュコイル(45-55W)
  • 0.3Ωメッシュコイル(30-40W)
  • 0.6Ωコイル(15-25W)
  • 1.0Ωコイル(10-16W)

高抵抗メッシュコイルの味に定評があります。

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そして、デビューから5年以上が経過しても、なおファンが耐えることのないノーチラスコイル規格にも対応しています。

Nautilus BVC Coil

  • Nautilus BVC Coil 1.8Ω(10-14W)
  • Nautilus 2S Coil 0.4Ω(23-28W)

しかもボトムアダプターが大口径なのも特徴。

Atmizoo Obix RBA PODカートリッジ

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トリプルネームの一角、Atmizoo(アトミズー)は、BBやdotAIOなどのRBAユニットでも有名なブランドです。そのメーカーが、BOXX用にRBAユニットを設計。

よくぞ口説き落としたな!と言う抜かりのない布陣となっています。

後から買うと高いですからね… これが付属するのはかなりポイント高いです。

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他デバイスでも定評のある作り。ビルドのしやすさと味にこだわったデザイン。
矮小なチャンバースペースが特徴的です。

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付属品が充実しているのも特徴で、後からオプションを買う必要がないほど。

RBA AFC ピン径: φ0.8/φ1.0/φ1.2/φ1.5/φ1.8/φ2.0/φ2.5/φ3.0/φ3.5/φ4.0

超タイトドローのMTLから、DLまで本当にバリエーションが豊富!!

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全てが分解可能で、大口径エアホールにするときは、ポジティブピンを分解して行います。

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ビルド時の使いやすさにも拘っていて、AFCが着脱可能。
これを外すと510スレッドで、一般的なテクニカルMODに取り付け可能です。

ビルド時の抵抗値計測やドライバーンもできるのが良いですね!実用的な作り。

Obix RBAのビルド

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シングルコイル専用のBOXX専用PODカートリッジ、Obixをビルドしていきます。

AFCを外すと510スレッドになっているので、MODに取り付けて使います。
ビルドのしやすさに拘ったディティールですが、逆に言えばMODが必要です。

BOXXキットだけではビルドできないのがデメリットではあります。
ちょっとだけ初心者向きではないのが残念ではあります。

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ビルドはかなりしやすくて、1つのコイルをマウントするだけ。
ウィックをセットする溝が、コイルジグマウントにもなっている合理的な設計。

めちゃくちゃビルドしやすいです。

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大きなネジ頭はそのままワイヤーを咥え込んでくれますが、自分は怖いのでリターンさせました。こうすることで、より着実にコイルレッグを固定して、抵抗値がブレにくくなります。

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あとは余分なワイヤーレッグをカットするだけです。
慣れていれば5分もかからずにビルドできます。

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そして適度にコットンを通します。

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カットも気を使うことなく、デッキサイズに合わせれば良いだけです。

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ジュースホールからコットンが見えるので、状態がわかりやすい!
緩すぎると漏れそうですが、この作りはかなり漏れにいです。

BOXXの使い方

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  • 電源ON/OFF …パフボタン5クリック
  • ディスプレイ ON/OFF…パフボタン3クリック
  • ディスプレイ表示反転 …電源オン時にサブボタン2つを同時長押し
  • サブボタンロック …電源ON時にパフボタンとマイナスボタン同時押し
  • モード変更 …電源ON時にパフボタンとプラスボタン同時押し

感想とまとめ

aspire BOXX(アスパイア ボックス)レビュー|SUNBOX(サンボックス)とAtmizoo(アトミズー)コラボのハイエンドデバイス!

実用性も十分!デザインは言うことなしなハイエンドBOX PODデバイス!

SUNBOXとのコラボだけでもすごいですよね!このデザインと品質はまさに!
デザインだけでも欲しい人は多いプロダクツです。

それだけでなく、人気のRBAデッキもセットして抜かりなし!
オプションも全て同梱されてますから、買い足す必要なく遊べます。

味も言うことなし!見た目も!そして価格も。

至れり尽くせりなキット、これ飾っておくだけでも満足できちゃうほどの製品です。

ちょっぴり高い?いや〜この内容ですよ。むしろ安くないですか!!??

コメント

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