スポンサーリンク

新glo登場|スタイリッシュな「glo nano グローナノ」プレミアムな「glo pro グロープロ」

ずっとgloのカラーバリエーションだけに終始し続けて「全然新商品出さないじゃないか」なんて言われていたgloですが、ここにきてめちゃくちゃ攻めてます。

先日発売開始した、低温加熱式のVAPEに近い製品『glo sens』が話題になったかと思えば、次は高温加熱式の新製品を矢継ぎ早に発表ですって!

今回は2種類の製品の発売が決定しましたので、詳細をまとめました。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

glo nano(グローナノ)はコンパクトに特化した新製品

glo nano

まずは小さいことに特化した新製品「glo nano(グローナノ)」です。

  • 小さく手にぴったり収まるサイズ感
  • 約70gと軽量
  • デザイン性を重視したスタイリッシュなボディ

gloのコンパクト製品といえば、glo mini(グローミニ)が人気ですが、さらにコンパクトにしたデバイス。そして、従来の製品よりもかなりスタイリッシュになったデザインも魅力的ですね。

デザインに関しては、gloっぽさは残しつつも、より丸みを帯びたポップなデザインにシフトしているように感じますよね?今までのラグジュアリー路線とは若干違うテイストですよね。

スペック的にはglo miniの後継機的な機種(連続仕様本数などのスペックが酷似している)と思われます。

詳細はまだ公開されていませんが、登場が待ち遠しい新デバイスです。

詳細情報
  • 発売製品:glo nano
  • 価格:3,980円(税込)
  • 発売日:2019年10月3日(木)より順次発売開始
  • 販売エリア:全国

glo nano スペック

加熱時間 約40秒
使用時間 約3.5分
充電時間
連続使用回数 10本
重量 61g
サイズ 縦95 × 横31 × 厚さ21mm

glo pro(グロープロ)は吸いごたえアップの上級機種

glo pro

gloに初の上級機種が登場、「glo pro(グロープロ)」です。

  • 最新誘導加熱技術(IH)で加熱温度が上がることで、より深く濃い味わい
  • ブーストモードを搭載 好みやシーンに合わせて変えられる2つのモード搭載
  • 充電時間・加熱時間もより短く

プロモデルの目玉は、何と言っても吸いごたえアップです。

このglo ProにはIHというglo 史上初の最新誘導加熱技術が取り入れられていて、従来機よりも加熱温度を上げることによって、より深く濃い味わいを実現しているようです。

従来機とは全く違う加熱方式

  • 従来機 タバコ葉を360度方向から加熱
  • glo pro 金属に電流を流すことで発熱する方式

IHといえば、調理用コンロや炊飯器などでよく聞く方式ですよね。
果たしてどんな性能なのか、気になります。

 

また、ブーストモードを搭載。

ノーマルモードと切り替え可能で、好みやシーンに合わせて2つのモードを使い分けて、好みにすいごたえをユーザーが調整可能になっていますね。

  • ノーマルモード 約240℃
  • ブーストモード 約280℃

 

また、充電時間・加熱時間を短縮しています。

充電完了は90分、加熱するまでの時間は従来機の半分に。

かなりのスペックアップしたプロモデルの登場が待ち遠しいですね。

詳細情報
  • 発売製品:glo?pro
  • 価格:4,980円(税込)
  • 発売日:2019年10月3日(木)より順次発売開始
  • 販売エリア:全国のgloTMストア・オンラインストア*並びに10都道府県のたばこ販売店

*たばこ販売店での購入は東京都、大阪府、愛知県、神奈川県、埼玉県、千葉県、北海道、宮城県、広島県、福岡県限定
*全国販売は12月を予定。

glo pro スペック

加熱時間 約20秒(ブーストモード約10秒)
使用時間 約4分(ブーストモード約3分)
充電時間 約90分
連続使用回数 20本
重量 98g
サイズ 縦82 × 横43 × 厚さ21mm

まとめ

2つの魅力的なモデル、比べてみると一長一短あるので、どちらを購入するのか迷ってしまいますね。

しかも価格差が1000円だけなので余計悩ましいですね。

とはいえ、gloは本体価格が比較的安めに設定されているので、両方買ってみて、比べてみてもあまり財布が痛まないのが良いですよね。

発売後は是非試してみたいデバイスです。

コメント