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【スターターキット】SMOK Mag Right Edition レビュー

【スターターキット】Mag Right Edition 「マグ ライトエディション」 / SMOK スモック レビュー

SMOK「スモック」のVAPEスターターキット、Mag Right Edition 「マグ ライトエディション」のレビューです。

SMOKらしくデザインに拘った爆煙思考のスターターキットで、クラウドチェイスやVAPEトリックを楽しみたいVAPER向けの機材。デザインモチーフはガングリップライフルガンのグリップを模した個性的なデザインが特徴的です。

それでは早速レビューしていきます。

商品提供:ベプログshop

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詳細

【スターターキット】Mag Right Edition 「マグ ライトエディション」 / SMOK スモック レビュー

中国深センのVAPEブランドSMOK「スモック」は、VAPEデバイスの中でも爆煙思考のアイテムを数多くラインナップしており、今回レビューするMag Right Editionもそんな爆煙思考のスターターキット。

爆煙とは、元々クラウドチェイスという競技用の機材ですが、今日では多くのミストを発生するものも「爆煙思考の機材」と呼ばれています。

【スターターキット】Mag Right Edition 「マグ ライトエディション」 / SMOK スモック レビュー

製品の多くな特徴はデザイン。ガングリップをモチーフにしたデザインがこの製品の最大の特徴で、デザインだけでなく、ギミックが搭載されているのも、男心をくすぐるアイテムに仕上がっています。この詳細は後ほど、MODの項目で詳しく見ていきます。

パッケージ・内容品

【スターターキット】Mag Right Edition 「マグ ライトエディション」 / SMOK スモック レビュー

シックなデザイン。製品イラストを使用したわかりやすいパッケージ。

【スターターキット】Mag Right Edition 「マグ ライトエディション」 / SMOK スモック レビュー

背面には製品のインフォメーションが英語で書かれています。

【スターターキット】Mag Right Edition 「マグ ライトエディション」 / SMOK スモック レビュー

サイドには製品コードやシリアルナンバーとともに、スクラッチ式QRコードも。中華オーセン製品の多くに採用されている製品偽造対策がこの製品にも採用されています。

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内容品一覧

  • SMOK / Mag MOD本体
  • SMOK / TFV12 Price Tank本体
  • V12 Prince-Q4 0.4Ω Quadruple Coils(アトマイザー組込済み)
  • V12 Prince-T10 0.12Ω Decuple Coils
  • リプレイスメントガラスチューブ
  • アトマイザー予備パッキン一式
  • 充電用microUSBケーブル
  • 星型ドライバー
  • ユーザーマニュアル、注意書き、ワランティーカード

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本体とともに必要な予備パーツなどが付属。マニュアルなどの書類は英語で書かれたものが付属します。日本語マニュアルは付属しないので、使い方はこの記事を参考にしていただければと思います。

TFV12 Price Tank クリアロマイザーの詳細

【スターターキット】Mag Right Edition 「マグ ライトエディション」 / SMOK スモック レビュー

キットに付属のアトマイザーは、カートリッジ式コイル交換型の「クリアロマイザー」と呼ばれるもので、低抵抗値コイルを採用し、多くのミストを発生するTFV12 Price Tankが同梱します。

カートリッジ式コイルを交換するだけで気軽に使用できるため、自分でコイルやウィックをビルドする手間を必要としない、初心者にも優しいアイテムです。反面、カートリッジ式コイルのランニングコストが嵩むというデメリットもあります。

似たネーミングですが、以前レビューしているTFV12 Cloud Beast Kingとはコイルの互換性はないため、注意が必要です。

スペック

直径 28mm
高さ 63mm
リキッド容量 8ml
重量 60g(実測66g)
ネジタイプ 510
ドリップチップ 510
コイル プリメイド交換式
エアフロー ボトムエアーフロー
リキッドチャージ トップ
素材 ステンレス

SMOK公式サイトより

分解

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大まかに製品を構造体ごとに分解すると、写真のように左から ドリップチップ / タンク / コイル / ベースパーツ に分解できます。

ドリップチップ

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ドリップチップにはコブラドリップチップと呼ばれるSMOK独自のワイドボア汎用機格が用いられ、同じ大きさのバリエーション(Red,Blue,Purple,Green,Yellow,7-Color)が販売されています。大きさは同じで、カラーのみ異なるバリエーションです。

トップフィル

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リキッドチャージはトップフィルにて楽にリキッドをタンクにチャージできます。

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トップフィルのチャージホールはプッシュ式ボタンを押しながら、トップパーツを回転させます。

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回転させるだけで、パーツを取り外したりする手間がいらずに楽にリキッドをチャージできます。

タンク

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タンクのガラスチューブは2種類付属。8ml大容量タンクがデフォルトでセットされていますが、欧州の規制であるTPD対応の2mlチューブが呼びに付属します。

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2mlチューブを使用することで、直径25.5mmのスリムな状態で使用することもできますが、爆煙機材であり、燃費が悪いため実用的とはいえず、TPD規制と関係のない日本で使用するメリットはありませんので、通常は8mlチューブを使用するのが良いでしょう。

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コイル交換の際、タンクにリキッドが残っている場合、逆さまにしてチムニーより水位が低ければ外してコイル交換が可能です。

エアフロー

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エアフローはコイルの下からエアーを供給するボトムエアフローで、ベース部分にエアホールが設けられ、その周囲には取り入れる空気量を調整するエアフローリングが配置され、ドローを全開から全閉まで無段階で調整可能にしています。

ポジティブピン

【スターターキット】Mag Right Edition 「マグ ライトエディション」 / SMOK スモック レビュー 【スターターキット】Mag Right Edition 「マグ ライトエディション」 / SMOK スモック レビュー

ポジティブピンははめ込み式で、調整不可です。

コイル

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使用できるコイルは「TFV12 PRINCE CORES」専用コイルとなり、2種類のコイルが付属します。

  • V12 Prince-Q4 0.4Ω Quadruple Coils 40-100W/BEST:60-80W
  • V12 Prince-T10 0.12Ω Decuple Coils 60-120W/BEST:80-110W

そしてオプション品としてさらに2種類のプリメイドコイルと、RBAユニットが用意されています。

  • V12 Prince-X6 0.15Ω Sextuple Coils 50-120W/BEST:80-100W
  • V12 Prince-M4 0.17Ω Quadruple Coils 30-70W/BEST:45-55W
  • V12 Prince-RBA 0.25ΩDual Coils

【スターターキット】Mag Right Edition 「マグ ライトエディション」 / SMOK スモック レビュー

見るからにミスト量を多く発生する爆煙コイルだとわかるコイルですね。

Mag テクニカルMODの詳細

【スターターキット】Mag Right Edition 「マグ ライトエディション」 / SMOK スモック レビュー

キットの要であるテクニカルMODは、キット名にも用いられているMAG MODです。

ライフルガンのグリップをモチーフにしたデザイン。まるでトリガーのようなファイアボタン。右利き向けのライトエディション!スライド式バッテリーケースをリリースボタンで交換できる、マガジンチェンジをするような部分にもこだわりが見られます。

エルゴノミックデザインが採用され、人の手に馴染む形状も魅力的です。

【スターターキット】Mag Right Edition 「マグ ライトエディション」 / SMOK スモック レビュー【スターターキット】Mag Right Edition 「マグ ライトエディション」 / SMOK スモック レビュー

カラーバリエーション25色展開とかなり多いのが特徴で、好みのカラーを選ぶことができるのも魅力の一つです。

スペック

サイズ H 92.3×W65×D30mm
重量 265 g(実測270g)
ワット数範囲 6 – 225W
温度範囲 200 – 600F/ 100 – 315℃
抵抗値 0.1-3ohm(VW)
0.05-3ohm(TC)
モード V/温度-Ti系/温度-Ni系/温度-SS / MEMORYモード
スレッド 510(スプリングコンタクト)
充電ポート microUSB
バッテリー 18650 デュアル
保護機能 ・インテリジェントアトマイザ認識
・パフ監視システム
・短絡保護
・自動カットオフ(12秒)
・過熱保護
・過放電保護

SMOK公式サイトより

アトマイザー取り付け部

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アトマイザー取り付け部には510スレッドが採用されているので、多くの対応アトマイザーを取り付けることができます。コンタクトはスプリング式。

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取り付け面は若干斜めになっていて、円形のベースが本体から浮き出しているデザイン。

ボタンとディスプレイ

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操作は3つのボタン、サイドのファイアボタンと、液晶パネル下に設けられた2つのサブボタンで行います。

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ファイアボタンは、銃のトリガーをモチーフにデザインされており、右手でMODを握ると自然と人差し指がファイアボタンをプッシュできるようデザインされています。このボタンにはメッキボタンを採用しています。

MODを握って、照準を定めたくなるデザイン。

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菱形が2つくっついたようなデザインのサブボタン。プラスとマイナスボタンです。

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液晶はカラー液晶で、表示項目も多く、視認性も良い大きなパネルが採用されています。

バッテリー収納部

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ファイアボタンの横にはバッテリーケースのロックを解除するリリースボタンが。このボタンをプッシュして、マガジンのようにジャコっとケースを取り外します。

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まるでライフルガンのマガジンのように、本体底部からバッテリーケースを着脱できます。男心をくすぐるギミックで、好きな人にはたまらない仕様です。

この部分はこのキット最大の売りだと個人的には思います。用もなくリリースとセットを繰り返してしまいたくなるギミック。しかし、バッテリーの頻繁な取り外しは電気的にもあまり良くないかもしれません。

【スターターキット】Mag Right Edition 「マグ ライトエディション」 / SMOK スモック レビュー

バッテリーケースは本体から完全に取り外し可能。

【スターターキット】Mag Right Edition 「マグ ライトエディション」 / SMOK スモック レビュー

バッテリーケース側にはバッテリーの収納方向が色で分けられ、わかりやすく記載されています。

 

使い方

【スターターキット】Mag Right Edition 「マグ ライトエディション」 / SMOK スモック レビュー

まず、MAG MODにバッテリーをセットします。マガジンのようなバッテリーケースは、トリガーを模したファイアボタンのサイドにあるリリースボタンをプッシュして取り外します。

バッテリーは18650を2本を本体キットとは別に用意する必要があります。できれば信頼できるVAPE SHOPで信頼できる銘柄を購入するのをお勧めします。筆者はSONY VTCシリーズを愛用しています。

そして毎度おなじみ、デュアルバッテリーMODの注意点です。

バッテリーは同じロットの同銘柄の新品バッテリーを用いましょう!

バッテリーの銘柄が異なると性能が違います。そして、使用を繰り返したバッテリーは内部抵抗が増大しており、異なる銘柄、使用頻度のバッテリーを使用すると、どちらかに負担がかかってしまうため大変危険です。

【スターターキット】Mag Right Edition 「マグ ライトエディション」 / SMOK スモック レビュー

収納したバッテリーはMAG MODを使って充電することができます。USB電源に接続したmicroUSBケーブルを、MOD本体端子に接続して充電します。
※残念ながらマニュアルにもウェブサイトにも上限アンペア数の記載はなし。

【スターターキット】Mag Right Edition 「マグ ライトエディション」 / SMOK スモック レビュー

MAG MODの準備が終わったら、次にアトマイザーの準備をします。使いたい方のコイルをセットしてからMODにアトマイザーをセット。そして、トップフィルでリキッドをチャージします。リキッドチャージ後はコイル内のコットンにリキッドが浸透するまでしばらく放置します。

放置する時間は季節やリキッドのVG:PG比率によっても異なりますが、爆煙ユースのMAX VGやVG100など粘度の硬いリキッドを用いる場合は特に長時間放置せずに、コットンにリキッドが浸透する前にパフしてしまうと、コットンが焦げてコイルが使い物にならなくなってしまうので注意が必要です。

放置する時間を短縮するために、コイルに直接リキッドを垂らすのも効果的です。

操作

【スターターキット】Mag Right Edition 「マグ ライトエディション」 / SMOK スモック レビュー

以下には主な使用方法を製品マニュアルの記載に基づいて記載します。


  • モード操作
    1.パワーオン:
    デバイスがオフの間、Fireキーをすぐに2秒間に5回クリックしてオンにします。 画面には「SMOK」と表示されます。2.Vaping:
    1.デバイスがオンになっている間、vapeにFire Keyを押し続けます(1回のvapingが12秒を超えると、強制的に動作を停止し、もう一度vapeを放してvapeに戻します)。
    2. Fireキーを5回すばやく押して、ロックまたはロック解除します。 … パフボタンを2秒以内に5回押す(5クリック)3.画面ロック解除ステータス:
    1. UPボタンとDOWNボタンを同時に押して、デバイスをロックします。
    2. FireキーとDOWNボタンを同時に押して、希望のモード、TCモード(Ti、Ni、SS)、VWモード、MEMORYモードを選択します。
    3. Fire KeyとUPボタンを押してWATT MODEでノーマル/ソフト/ハード、TEMP MODEで15-225W、MEMORY MODEでMEM:1-22のランプアップオプションを選択します。
    4. UPボタンまたはDOWNボタンを押して、温度またはワット数の設定を調整します。4.デバイスのロック:
    Fireキーを5秒間押し続けると、デバイスがロックされます。 この状態で調整を行うことも、デバイスを起動することもできません。5.電源オフ:
    デバイスがロックされている間、Fireキーを5秒間押したまま、電源をオフにすると、画面がオフになります。これはデバイスの電源がオフであることを意味します。 メニューにアクセスしてオプションを選択することで、デバイスをオフにするオプションにアクセスすることもできます。6.保存された設定:
    選択すると、すべての設定が自動的に保存されます。デバイスの電源を入れるたびに設定をリセットする必要はありません。7.メニューとプロンプト:
    起動後、2秒以内にFireキーを3回押すと、操作メニューに移動します。 同時に、選択した機能を確認するためにFireキーを長押しします。 UP / DOWNボタンでメニューをナビゲートできます。

  • VWモード
    MagのVWモードは、すべてのタイプのアトマイザーで利用できます。
    VWモードに入る:画面がロック解除されている間、Fireキー+ DOWNボタンを同時に押して、TCモード、VWモード、MEMORYモードから “WATT”を選択します。 代わりに、Fireキーを3回連続して押してモードを切り替えることができます。次に、「MODE」と表示されている間にFireキーを押した後、Fireキーを押したまま「WATT」を選択します。WATTモードでは、UP / DOWNボタンを使用してワット数を0.1Wの増減で調節し、最適なワット数を得ることができます。 (注:ワット数が100ワット未満の場合、マグは最初はワットの10分の1に調整され、100ワットより高いと、毎回ワットが調整されます)。Fireキーを使用して次のサブメニュー “Preheat”に切り替え、UPまたはDOWNボタンを使用して、希望のランプアップオプションHARD、NORM、SOFTを切り替えます。

  • TCモード
    画面のロックが解除されている状態でFire Key + DOWNボタンを同時に押すか、またはFireボタンを3回押してModeを選択し、TEMPを選択してModeを選択します。Fireキー+ UPボタンを同時に使用して15Wから225Wに調整します。
    TCモードでは、UP / DOWNボタンを使用して温度設定を華氏1度(摂氏約1度)の増減で調整し、最適な設定を取得します。

  • MEMORYモード
    MEMORYモードに入る:画面のロックが解除されている間、Fireキー+ DOWNボタンを同時に押してTCモード、VWモード、MEMORYモードを選択します。5秒間待機するか、Fireキーを押し続けてM1-M22の設定を行います。 UPボタンまたはDOWNボタンでワット数を増減します。

  • パフの設定
    パフ設定:パフ限界数を設定します。
    パフクリア:パフカウンタークリア機能。
    パフは既に:パフの数はこれまでに撮影。
  • 画面設定
    6色の使用可能な画面表示 スクリーン時間:15-240S
    自動ロック:ロックまたはロック解除
  • 電源を切る
    「X」を選択すると電源がオンになります。
    「√」は「SMOK」で電源を切ることを意味します

感想とまとめ

【スターターキット】Mag Right Edition 「マグ ライトエディション」 / SMOK スモック レビュー

デザインに拘った爆煙思考スターターキット!

今までにないデザインコンセプトのBOX MODスターターキット!ガンをモチーフに、エクステリアデザインだけでなく、バッテリーケースをマガジンに見立てたギミックなど、一貫して「らしさ」を演出したこだわりが最大の魅力です。

性能だけで言えば、プリヒートやカーブモードはおろか、TCR値のマニュアル入力にすら非対応なので、これより安く、軽量コンパクトで、機能にも優れた機種は多々ありますが、「それが何なの?このデザインが最高なんだよ!」と言わしめるデザイン力を持った製品であり、好きな人にはたまらないであろう逸品です。

もちろん、通常のVWモードで使う分には何ら問題はなく、最大225Wを出力するデュアルバッテリーMODは、初心者がこれから爆煙機材を購入検討するにも良いでしょうし、付属クリアろマイザーに飽き足りなくなったら、RBAにもチャレンジできる汎用性も兼ね備えています。

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