
Bang King 100K 3 in 1 使い捨て電子タバコ のレビューです。
脅威の10万回吸引可能、3つの味が楽しめるスターターデバイスです。
メッシュコイルでミスト量多め・味濃いめで楽しめます。
もちろん充電可能なので、フレーバーを使い切るまで吸うことができます。
詳細をレビューします!
商品提供:Bang King
Bang King 100K 3 in 1 の詳細

中国のVAPEブランド、Bang King(バングキング)のVAPEデバイスです。
今流行りのやつですね。
Bang King 100K 3 in 1 は、単なる大容量モデルではなく、3つの味を1台で切り替えられる点が特徴です。 横滑り式マウスピース、3タンク残量表示、LEDスクリーン、Mesh Coil × 3 を組み合わせることで、 味の変化と残量確認を両立しやすい仕様になっています。
Bang King 100K 3 in 1の特徴
- 100000吸引回数: 大容量設計で、長く使いやすいモデルです。
- 3 in 1 構造: 1台で3種類のフレーバーを切り替えられます。
- 横滑り式マウスピース: 抜き差し不要で、スライド操作だけで味を変更できます。
- Mesh Coil × 3: それぞれのフレーバーに対応したコイル構成で、味の切り替えに適しています。
- Type-C 充電: 850mAhバッテリーを搭載し、Type-C充電に対応しています。
- LEDスクリーン: バッテリー残量、総リキッド残量、各リキッドタンクの残量を確認できます。
それでは、デバイスの詳細を見ていきましょう。
Bang King 100K 3 in 1 のレビュー!

パッケージに入っているのは本体のみで、説明書・ケーブルは付属しません。
それもそのはず、説明書いらずのシンプルな使い方でカンタン。
電源オンオフもスイッチ操作もいりません。
マウスピース咥えて吸引すればミストを楽しめます。
本体は密閉ビニールに入っていますが、フレーバーが強いせいか開封前から若干匂いがします。それだけ「味が濃い」ってやつです。

密閉はされていますが、一応液漏れ防止のシールとキャップがついてきます。
どちらも開封後はいらないとは思いますが、キャップはほかんしておいてもいいかもです。

本体は片手サイズながら結構デカ目、ですが厚みがあまりないのでポケットに収まる。
この手のテバイスにしては、持ち運びに躊躇することはなさそうです。
しかし、こういうデバイスってなんでこのテイストなんだろう。(人気だからですよね?)

リキッドは充填できませんが、充電はできます。USB-C端子が本体底部にあります。

バッテリ残量・リキッド残量インジケーターもあります。
バッテリー残量もリキッド残量もパーセント表示なのですごく見やすい。
フレーバーも表示されるのは非常に良いですよね!
ミラー部分にはっきりと表示されるのでわかりやすいです。

味は「3種類」に切り替え可能。フレーバーはわかりやすくプリントされています。

マウスピーススライド型。スライドさせて味を切り替えます。
味は3種類、この手のデバイスにありがちな「少しだけ味違うな?」程度の違いですが、飽きずに吸えるのはいいですね。おそらくベースフレーバーは共通で、吸い口によってプラスされるフレーバーが違う感じだと思います。
ドローは軽めでDL(ダイレクトラング)向け、昔で言う爆煙タイプです。
ミスト量は多めで味はっきり、濃いめの味わいが楽しめます。

味は美味しいですね!本当に進化を感じます。このブログももう10年か…
しかし、10年前に比べたら本当に便利に、そして美味しくなった。
甘めのフレーバーで美味しく吸えるのがすばらしい。ぱかぱか吸っても10000パフじゃなくなるのはいつになることやら。それがこの値段で買えちゃうんだからほんとすごい。
唯一の欠点は、この機種だけじゃないんですが、バッテリー別じゃないから若干処分に困るんですよね。バッテリーだけ捨てられるとなおいいですよね。
バンキングはこの他にも色々なデバイスがあるので、よかったら見てみてください。
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